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会社概要・沿革

 

◆会社概要◆
会社名 株式会社鈴木
所在地 〒382-8588
長野県須坂市大字小河原2150番地1
TEL026-251-2600(代) FAX026-251-2601
創 業 昭和8年6月
資本金 14億3,530万円
取引銀行 八十二銀行、商工中金
従業員 600名(平成29年4月現在)
事業内容 電子部品コネクタ、半導体関連装置、各種精密プレス金型・モールド金型
役 員
代表取締役社長  鈴木 教義
取締役専務執行役員 横山 勝登
取締役常務執行役員 高山 章
取締役監査等委員 吉田 章一
社外取締役監査等委員 小林 勇生
社外取締役監査等委員 松本 光博
上席執行役員 須田 晃正
執行役員 倉田 一
執行役員 佐藤 雅彦
執行役員 新崎 芳昭
執行役員 青木 栄ニ
子会社
会社名 S&Sコンポーネンツ株式会社
所在地 長野県須坂市大字日滝3500番地8
事業内容 自動車向けワイヤーハーネス用端子の製造販売
会社名 鈴木東新電子(中山)有限公司
所在地 中国・広東省中山市
事業内容 コネクタ用部品の製造販売
会社名 PT. SUGINDO INTERNATIONAL
所在地 インドネシア共和国 カラワン工業団地
事業内容 自動車部品・電子部品の製造販売
会社名 PT. GLOBAL TEKNINDO BERKATAMA
所在地 インドネシア共和国 カラワン工業団地
事業内容 精密プレス金型の製造販売
HP http://www.global-teknik.com/



◆沿革◆
年 月   事 項
昭和 8年 6月 鈴木和夫が独立して鈴木製作所を創業。鉱石ラジオの部品用金型を主体に製作を開始。
昭和 20年 6月 長野県飯山市に戦争疎開。合資会社鈴木製作所(出資金3万円)に組織変更。
昭和 32年 10月 コネクターコンタクトの順送型に着手
昭和 35年 4月 長野県須坂市旭ケ丘工業団地に本社工場を新築移転。
昭和 43年 4月 旭ケ丘工業団地にプレス加工工場の建設を行い、プレス加工専門工場として加工を開始。
昭和 44年 6月 台湾に合弁会社金利精密工業股有限公司を設立
昭和 45年 7月 株式会社スズキ精機(資本金500万円)を設立。金型用パンチの専用研削機、各種自動連続圧着機の製造を開始。
昭和 49年 7月 株式会社に組織変更するため、株式会社スズキ精機と合併し、株式会社鈴木(資本金1,500万円)となる。
昭和 55年 8月 金型用パンチの専用研削機として円筒研削盤PMG-3の販売を開始。
昭和 57年 12月 全自動圧着機の製造販売を開始。
昭和 58年 12月 当社として最初のリードフレーム加工用の金型としてDIPタイプ16ピンの金型を製作。
昭和 59年 5月 リードフレームの加工工場として長野県長野市にリードフレーム工場が完成。
昭和 59年 12月 電子部品の装着装置であるSMT-85が完成し販売を開始。
昭和 60年 4月 リードフレームの後加工用機械ディプレスカットマシンの製造販売を開始。
昭和 60年 6月 新分野への進出として精密モールド金型の製造販売を開始。
平成 3年 9月 電子基板の指定位置に接着剤を塗布する高速接着剤塗布機SS-ADの製造販売を開始。
平成 4年 1月 金型製作及び自動機器の組立工場として長野県須坂市に第1期本社新工場が完成。
平成 9年 2月 金型製作及びプレス加工工場として長野県須坂市に第2期本社新工場が完成。
平成 13年 2月 日本証券業協会に株式を店頭登録(JASDAQ市場に上場)
平成 14年 6月 本社地区がISO14001の認証を取得。(全社取得完了)
平成 14年 10月 香港に鈴木金利佳有限公司を設立。(平成22年1月解散)
平成 15年 6月 コネクタ製造部がISO9001の認証を取得。
平成 18年 7月 長野県須坂市日滝原産業団地に新工場が完成。
平成 19年 1月 合弁子会社「S&Sコンポーネンツ株式会社」を設立し、自動車電装部品コネクタ事業を譲渡。
平成 19年 10月 中国に合弁子会社「鈴木東新電子(中山)有限公司」を設立。
平成 22年 4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場。
平成 24年 5月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成 25年 12月 インドネシアに合弁子会社「PT.SUGINDO INTERNATIONAL」を設立。
平成 26年 7月 東京証券取引所市場第一部に上場。
平成 28年 3月 インドネシアの「PT.GLOBAL TEKNINDO BERKATAMA」を子会社化。
 

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